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施術事例(患者様の手記)

事例23;腰部脊柱管狭窄症に悩む60代男性の手記  #丹波市の整体・鍼灸院なら丹波からだ工房#

64歳 男性 小売業
右足が痛くて、20メートルも歩くと休まないとどうにもならない状態になっていました。寝ていても足腰の痛みで眠れない状態でした。
実は、30代のころから酷い肩や首のコリ、酷寒説の硬さが原因の腰痛などでカイロプラクティックや鍼灸など、あちこちの施術院に通っていました。当時はまだ若かったこともあり、何回かの治療で何とか治してきましたが、流石に今回はどれをやっても改善しません。
仕方なく形成外科を受診し、MRIやCTを撮って診てもらいました。結果は脊柱管狭窄症で間欠性跛行を発症しており狭窄部位が複数なので完治は無理との診断でした。療法としては神経ブロック、血行の改善薬と鎮痛剤でコントロールし、リハビリでこれ以上悪化しないようにしていきましょうということでした。手術の可能性も調べましたが、完全に成功する率は30パーセントほどで、後遺症が残る率も高く、以後も治療が必要の様でした。
困り果てたとき、丹波からだ工房のことを知り、治療をお願いすることになりました。一回目の治療を受けただけで、これまで受けてきた治療とは効き目が格段に違うことがわかり、驚きとともに「これで救われる!!」という安堵感に包まれたことを今でもはっきりと覚えています。
今まで受けてきた治療とは次元が違います。今回は鍼治療なのですが、先生は殆どツボを外されないのです。超正確で鋭い鍼治療をされるのです。若い時からこういった治療を受けてきたので、自分自身もカイロプラクティックや鍼灸のこともかなり勉強してきましたのでツボは普通の人より理解度が高いと自負しております。そんな私ですが、この丹波からだ工房の治療はすごいと言わざるを得ません。この先光明がはっきりと見えておりますが、治ってからのメンテも含め、私のトレーナーとして一生の体調管理をお願いしたく存じます。

事例22;難治性腰痛に悩む70代男性の手記  #丹波市の整体・鍼灸院なら丹波からだ工房#

72歳 男性 農業
腰痛に悩まされ、あちこちの病院や整骨院、鍼灸院に通っていましたが、どこも思わしい治療をしてくれるところがありませんでした。たまたま広告で目にした丹波からだ工房に行ったところ、それまでの治療や施術とは全く違う「これだ!!」と直感的に感じるものがありました。
腰痛と言っても、私の場合は腎臓の数値が良くないので、すぐに治るとは自分でも思っていませんでした。あるいは、治らないかもしれないとも思っていました。
ところが、丹波からだ工房に通ってからは人生が好転し、田んぼの仕事も昔のようにこなせるようになり、趣味である好きなサイクリングも楽しめるようになりました。アンチエイジングと言いますか本当に若返って来ている自分を感じます。嬉しいです。

事例21;脊柱管狭窄症と膝痛に悩む80歳の男性の手記(原文のまま)   #丹波市の整体・鍼灸院なら丹波からだ工房#

80歳 男性 農業
歩行がままならぬ状態で、少し歩けばしんどくなり、前かがみになって休むと再び歩けるようになるといったことの繰り返し…、坐骨部分も痛みがあり、つらい日々を送っていました。また、 年前に左膝の手術をし、曲げ伸ばしも苦痛な状態でした。
ある日、近所の人から自分の姉が「高齢で生命力が乏しくなって来て、病院の先生も原因を指摘できないような状況であったが、丹波からだ工房で蘇った。」という話を聞きました。「だまされたつもりで行ってみてはどうか?」と言われ、通院を始めました。すると、一回ごとに坐骨の痛みが軽減され、歩行も不自由なくできるようになりました。
先生から「医者(整形外科)に行ってみたら?きっと脊柱管狭窄症と言われますよ。」と言われ、診てもらったところ、やはり脊柱管狭窄症でした。
今では、手術した膝も曲げ伸ばしが楽になり可動域も広がりました。
現在では、隔週の通院に良い状態を保持しています。

事例20;消防士の競技大会優勝をめざし体づくりに取り組む20代男性の手記  #丹波市の整体・鍼灸院なら丹波からだ工房#

27歳 男性 消防士
消防士には消防救助技術大会という全国大会につながる県大会があります。昨年度は兵庫県第3位になりました。全国大会へ出場するには県大会で優勝することが必要です。ここまで来たら、兵庫県を制して、全国大会へ…更には全国でも順位を上げていきたいと思います。
そんな思いの中、自分の身体を鏡で眺めていると、右肩が下がっていることに気づき、矯正するためにネットで調べて丹波からだ工房を見つけました。
一回目に診てもらった時に、自分の身体についてどのように歪んでいるかわかりました。特に首、上腕部、背中、尾骨周り、大腿部に圧痛を伴うコリがありました。
施術中に驚いたことには、首や大腿部は直後に柔らかくなり著しい好転がありました。現在6目の通院ですが、大腿部の柔軟性は定着して来ました。また、首や上腕部は相当に柔らかくなり完全開放の日も近いように思われます。
今、一番気になるのが尾骨近辺ですが、薄皮を剥がすように前進していると思います。
9月の大会を目指して、からだ工房にご支援をいただき、身体づくりに取り組みたいと思います。

事例19;四十肩に悩まされる40代の男性   #丹波市の整体・鍼灸院なら丹波からだ工房#

丹波市在住  46歳 男性 会社役員
2年前から左肩があがらなくなり市内を中心に色んな鍼灸院や整骨院にかかりました。
ところが一向に良くなりませんでした。
体全体も重く、精神的にもしんどい毎日が続き、体の悩みを解決してくれるところがどこかないかと、パソコンで検索しては予約を入れることを繰り返していました。
そんな私が、今では丹波からだ工房一筋に健康管理を委ねています。
他の施術院との違いは、効き方に格段の差があることです。
一回の施術で、首が柔軟になりぐるぐる回るようになったり、背中の張りが取れたり見違えるように変わります。施術中も気持ちよく深い眠りに入ったり、帰宅してからもよく眠れます。一回でほぼベストの状態になります。
また、28人の部下を預かる仕事ですから日々気を遣うことが多く体調管理がとても大切な仕事です。職員には「笑顔で人と接するように!」と指導をしておりますが、大事なことは自分が日々笑顔で職員と接し、会社を明るくすることから始めることが基本となります。
その点についても相談したところ、「美容鍼を取り入れましょう。」ということになり、それ以来顔の筋肉も緩み、表情も冴えわたるようになっている自分がいることに気づきます。
今の激務の仕事をしている限り、健康管理上「丹波からだ工房」は必要不可欠であります。
今後とも定期的に健康管理を行って行こうと思います。人生の友となる良い治療院を見つけて本当に安心できます。