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事例21;脊柱管狭窄症と膝痛に悩む80歳の男性の手記(原文のまま)   #丹波市の整体・鍼灸院なら丹波からだ工房#

80歳 男性 農業
歩行がままならぬ状態で、少し歩けばしんどくなり、前かがみになって休むと再び歩けるようになるといったことの繰り返し…、坐骨部分も痛みがあり、つらい日々を送っていました。また、 年前に左膝の手術をし、曲げ伸ばしも苦痛な状態でした。
ある日、近所の人から自分の姉が「高齢で生命力が乏しくなって来て、病院の先生も原因を指摘できないような状況であったが、丹波からだ工房で蘇った。」という話を聞きました。「だまされたつもりで行ってみてはどうか?」と言われ、通院を始めました。すると、一回ごとに坐骨の痛みが軽減され、歩行も不自由なくできるようになりました。
先生から「医者(整形外科)に行ってみたら?きっと脊柱管狭窄症と言われますよ。」と言われ、診てもらったところ、やはり脊柱管狭窄症でした。
今では、手術した膝も曲げ伸ばしが楽になり可動域も広がりました。
現在では、隔週の通院に良い状態を保持しています。