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事例20;消防士の競技大会優勝をめざし体づくりに取り組む20代男性の手記  #丹波市の整体・鍼灸院なら丹波からだ工房#

27歳 男性 消防士
消防士には消防救助技術大会という全国大会につながる県大会があります。昨年度は兵庫県第3位になりました。全国大会へ出場するには県大会で優勝することが必要です。ここまで来たら、兵庫県を制して、全国大会へ…更には全国でも順位を上げていきたいと思います。
そんな思いの中、自分の身体を鏡で眺めていると、右肩が下がっていることに気づき、矯正するためにネットで調べて丹波からだ工房を見つけました。
一回目に診てもらった時に、自分の身体についてどのように歪んでいるかわかりました。特に首、上腕部、背中、尾骨周り、大腿部に圧痛を伴うコリがありました。
施術中に驚いたことには、首や大腿部は直後に柔らかくなり著しい好転がありました。現在6目の通院ですが、大腿部の柔軟性は定着して来ました。また、首や上腕部は相当に柔らかくなり完全開放の日も近いように思われます。
今、一番気になるのが尾骨近辺ですが、薄皮を剥がすように前進していると思います。
9月の大会を目指して、からだ工房にご支援をいただき、身体づくりに取り組みたいと思います。