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事例17;歩行及び立位の保持が困難な80代男性の手記(原文のまま)

春日町在住 81歳 無職 男性

私は、リウマチによる関節の硬化、腰部脊柱管狭窄症による間欠性跛行、高血圧を抱え、足腰が弱ってきており、歩行及び立位の保持が困難になりつつありました。足腰の弱った私を心配した娘に勧められ丹波からだ工房でお世話になることにしました。

1回目の治療を受けた後、関節が良く動き、体がしなやかになるのがわかり、自宅に帰ってすぐにこれまで飲んでいた薬の大半を捨てました。

歩くのが困難だった私のことを覚えているご近所の方からは「姿勢がよくなってきた。」とか「よ~歩けるようになったねぇ。」とか言われます。

初めの5回は1週間に1回通い、それ以降は2週間に1回通っています。今は、保険が使えるようになったので、治療費も安くなり、助かっています。

日ごと体の硬いところが少なくなり、元気になっていくので大変喜んでいます。