ブログ

事例13;五十肩で仕事に支障がある50代の男性の手記(原文のまま)

青垣町在住 56歳 会社員 男性

会社では主に右手を使い、10~15キロ程度の鉄板などをひっくり返したり、作業機械のバーを持ち上げたりする仕事を行っております。まさに右手が命の仕事です。しかし、右手も長年の勤続疲労でとうとう上がらなくなり尚且つ力も入らなくなってしまいました。仕事がつらくなり、やがてはできなくなるのも時間の問題でした。

そんな折、同僚から丹波からだ工房を勧められ、初めは騙された気持ちで行ってみました。すると、一回目の治療から肩がだいぶ楽になり、上がり方も好転してきました。「この先に、完治がある。」と予感させる良い治療でした。

2回目以降の治療で特筆すべきは、肩が良く上がり力が入るようになったことだけでなく、自分では意識しなかった自分の体の弱点がどんどん改善されていきました。

例えば、股関節が物凄く柔軟になり、仕事で立ったりしゃがんだりする作業がとてもとても楽になりました。また、日常生活でも、睡眠中に寝返りをする度に腕が痛く、長時間の睡眠はとれませんでした。10年以上爆睡したことなどありませんでした。それが、腕が治ったことにより爆睡出来て、肩だけなく体調もすこぶる良く、仕事も日常生活も楽しいです。

本当に、丹波からだ工房に感謝しています。