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イ・ボミが日本女子プロゴルフ選手権を背中痛で途中棄権#丹波市の整体・鍼灸院なら丹波からだ工房#

イ・ボミが日本女子プロゴルフ選手権を背中痛で途中棄権した。

イ・ボミといえば15・16年度の2カ年に渡り日本女子のプロゴルフツアーで賞金王に輝いた笑顔が可愛い素敵な実力ゴルファーである。

しかしながら、ここ2年あまり不調が続いている。ファンとしても気になるところである。

勉強・仕事・スポーツ等、何事においても良いパフォーマンスを発揮するための条件は、肉体構造が正常で気・血・津液の巡りが限りなく調和が取れていることが肝要である。この点を改善すればイ・ボミならば直ぐにスコアが改善されトップに返り咲く筈である。不調の原因が奇しくも背中痛という形で表れている。

プロ野球の松阪選手と同様、全国的に有名でお金も十分にあっても、有能なトレーナーや施術者との出会いは無いのが現状である。

イ・ボミさん!うちにおいで!私が治しますよ!

同級生の死

私たちの年齢になると体のあちこちに痛みが出てくる。同級生の来院も多い。今日も一人同じ中学校だった同級の女性が来た。

その女性の話で、私が幼稚園から中学校まで同級だった男性が死んだと伝えられびっくりした。

彼とは1か月前に電話で話したところだった。彼の元気そうな声の響きが耳の奥に残っている。もう私たちも(枯れ果てていく)そんな年齢なんだと思った。

死んだ彼は、俊足でスポーツマンでいつも明るい性格だった。心からご冥福をお祈り申し上げます。

猛暑が続く

今年の夏は異常に暑い。

こんなにも暑い日々が長く続くのは記憶にない。考えてみれば、6月の中旬に寒い日があり、ストーブを焚いた記憶がある。7月の集中豪雨や逆コースの台風等々異常気象が続いている。

一体、何が原因でこうなっているのか?地球の温暖化が原因なのか?それとも地球の周期的な環境の変化なのか?う~ん、どっちでもいい。この暑さをなんとかしてくれ~!!

事例17;歩行及び立位の保持が困難な80代男性の手記(原文のまま)

春日町在住 81歳 無職 男性

私は、リウマチによる関節の硬化、腰部脊柱管狭窄症による間欠性跛行、高血圧を抱え、足腰が弱ってきており、歩行及び立位の保持が困難になりつつありました。足腰の弱った私を心配した娘に勧められ丹波からだ工房でお世話になることにしました。

1回目の治療を受けた後、関節が良く動き、体がしなやかになるのがわかり、自宅に帰ってすぐにこれまで飲んでいた薬の大半を捨てました。

歩くのが困難だった私のことを覚えているご近所の方からは「姿勢がよくなってきた。」とか「よ~歩けるようになったねぇ。」とか言われます。

初めの5回は1週間に1回通い、それ以降は2週間に1回通っています。今は、保険が使えるようになったので、治療費も安くなり、助かっています。

日ごと体の硬いところが少なくなり、元気になっていくので大変喜んでいます。

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